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私がパック・エックスに入社を決めたのは、夢を見つけることができる会社だと感じたからです。 就職活動を始めてからすぐに、私は壁にぶつかりました。周りの友人は「語学力を活かせる会社」「大好きな服に関わることができる仕事をやりたい」と早い段階から目標を決めていました。しかし私は、自己分析をしても何をしたいのかわからず、片っぱしから説明会に参加していました。 そんな中、偶然パック・エックスの説明会に行きました。楽しそうに、誇らしげに自分の会社を語っている社員の人を見て、働くことや社会人になることに対して、かなり後ろ向きだった私がはじめて「働いてみたい、仕事をしてみたい」と思いました。 パック・エックスとの出会いが私を変えてくれました。現在は「夢」に向かって毎日頑張っています。 もうひとつの大きな理由は、「脇役はいない。」という言葉です。学生の時は、自分に自信が持てず、社会に対応できるかとても不安でした。 パック・エックスは、そんなことはないとはっきり言ってくれました。パック・エックスは、きちんと社員のことを考えてくれる会社だと感じました。 このような社風にとても惹かれました。大変な就職活動をしても、会社や社会を全て見極めることはできません。私は、自分の直感を信じてパック・エックスに入社を決意しました。 |








